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カテゴリ:studying abroad( 5 )

留学生活、思い出し

留学生活ももうそろそろ終わりを迎えようとしているところで、思い出話などを少し・・・。

といっても、今日は、カルチャーショックについて。

留学したてのころは、その土地になれていないことなどもあって、寮に住むことが多いと思います。大学にも寄るでしょうが、アメリカ人がルームメイトになることが多く、大学によっては留学生同士で組み合わせをしているところもあります。留学生にとっては、アメリカ人がルームメイトでも、留学生がルームメイトでも、どちらでもメリットがあると思います。

基本的に、アメリカ人の学生は留学生と接したことがない人がほとんどだし、時には考え方の相違や文化の違いによってトラブルになることもありますが、それは留学生同士でも一緒。全く違う国同士でも、近くの国同士でも、トラブルはあるし、それを解決していくのもいい人生勉強です。

さて。

ミネソタにいたときのカルチャーショック・・・
一つは、え、ディナーにコーンフレーク?!
料理するのが邪魔臭いのか、おなかが膨れればいいのか、普通に夜にコーンフレークを食べるアメリカ人学生もいました。すべての人じゃないので、誤解のないように・・・。ちなみに、フランス人のルームメイトは夜遅くに授業が終わって帰ってきても、きっちり自分で作って食べていました。すごいなあ、と感心してしまいました。

もう一つは、これは私のルームメイトだったのですが、めっちゃ早寝早起き。朝から運動!
健康的です。
実は、アメリカの大学の授業は朝の7時や7時半からある場合もあります。大学院でも、週末土曜日にある授業は、隔週しかないので朝8時から12時15分まで。午後は1時から5時半まで。二つ授業がある場合、朝8時から5時半までほぼぶっ通しです。もちろん休憩はありますけど、結構きつかったです・・・。

自由な時間もある分、自分でどうやって時間を使って勉強を進めていくかを考えないと、あとで大変なことになります。

ミネソタで留学した当初は、授業のリーディングを終わらせるために夜中まで勉強していたこともあったけど、コツをつかんでくるとポイントを抑えられるようになってきます。それでも学期末はテスト勉強やペーパーなどで忙しくしていました。交換留学だったので授業数は限られていたけれど、その分正規の学生と比べると楽だったんだと思います。だからアメリカで授業を4つも5つもとっている生徒はすごいな~と思いました。

留学生活思い出話、また思い出したら書いていきたいと思います。
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by hanasmilesf | 2008-04-26 03:14 | studying abroad

留学して、日本を知る

留学生としての心構えとして、「日本の代表という気持ちで行動しないとだめだよ」というようなことをいわれた覚えが、あるような気がするのですが、まあ「日本の代表」とまでは行かないまでも、日本から行くということは、日本の文化や歴史を知っているという風に思われるから、、いった先で相手に日本のことを聞かれたときに何も知らないと困ることになる、という話はよく聞かされました。

私の母などは、「アメリカに行く前に、絶対ためになるから少しだけでもいいから習っておきなさい」と、私に茶道を習うことを強く勧めてくれ、近所に茶道の先生がいらしたので、最初は「言われたから」という理由で行ってみたら、習った先生がたまたまとてもいい先生だったので、すぐにお茶のお稽古に行くのが好きになりました。茶道は、ただ単に作法とかお点前の仕方だけでなく、いろんなことが含まれているんですね。茶道をされている方はご存知だと思いますが、お茶は、お茶室に入るところから始まって、床の間の掛け軸や花を拝見させていただいたり、また、そのことを主人の人と話したり、お茶をよばれた後は、お茶碗を拝見したり、お茶を入れている入れ物やお茶杓の名前を聞いたり・・・。また、そういうことの中(掛け軸やお花、お茶杓の名前など)に、季節をめでたりそのときの出来事に応じたお点前をしたりと、いろんな心配りや風情を感じる心みたいなのが含まれているのです。

だいぶ話がそれてしまいましたが、結局、お茶を習ってよかったなあ、と思ったのは、それをアメリカに来て誰かに教えてあげるわけではないけれども、そうやって、例えば季節を愛でる心を自分の中にも取り入れられたことが、日本とは違う環境の中にいても、自分なりに故郷(日本)を大切に思えるというか、大事に思えることができると思ったんです。

日本から離れて住んでいるからこそ、離れた視点で日本を見ることが出来ると言うのは、批判的に(ただ悪く言うのが批判ではないです)見ることができるし、いろんな問題点も見えてくる、でも、その分、日本のいい部分や、ああ、私は日本ではこんなに恵まれていたんだ、と初めてわかったりすると思うのです。だから、「日本はいいね~」といってくる人に対しては、「いや、こんな部分もあるよ」と言ってみたり、「日本はだめだよね」といわれると、すこしディフェンシブ(守りの体勢)になるわけですね。

日本では、「日本はどう?」と聞かれることはあまりないから、そういうことに対して自分でも考えるようになりました。また、それについてのいい部分や悪い分、自分の意見なども考えるようになりました。

日本のことについて、すべてを知っておくべきとは思わないしそんなの無理ですから、でも、きっと相手は(日本から来た)自分よりも日本のことを知らないはずだから(一度、日本の事情のことは知ってるんだよ、といわれたことがありますがとてもオフェンシブだったのでちょっと嫌な気分でした)、こちらが説明することになるわけです。説明するためにいろいろ調べたりすることもありました。また、アメリカの事情を知ったら、「じゃあ日本はどうだろう?」という疑問がわいてきて調べることも多かったです。その過程で、「あ、そうだったのか」と、学ぶこともたくさんありました。

「知る」というのは第一歩ですね。そしてその得た知識を自分の中で理解して整理するのが第二歩。そして、それに対して自分の意見を持つというのが第三歩。それから、その意見を誰かと交わす、理解を深める、というのが第四歩・・・

日本にいた自分は、「意見を持つ」、その「意見を言う」ということすら、自分がしてもいいことなのだと意識していなかったと思うのですが、きっとそういう力も、留学したことによってついたかなあ、と思います。ただ、「意見を言っていいタイミング」というのが、日本とアメリカでは違うこともあるのですが・・・。そういう風にして、自分の意見を持つことによって自分という人間が分かってきたような気がしますし、また、周りの友人や家族もわかってきたような気がします。そして、日本という国もだんだんとわかって来たような気がします。
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by hanasmilesf | 2007-09-10 15:44 | studying abroad

留学のタイミング

私が本気で留学したいと思ったとき、真っ先にはじめたのはTOEFLの勉強でした。TOEFL(トーフル)というのは、アメリカの大学・大学院が、英語を母語としない留学生に課している英語のテストのことで、この点数によって、受験できるか・できないか、大学で授業を受けられるレベルかどうかを見るテストです。学校によっては、合否の基準の参考とされる場合もあるみたいですが、その辺は私はあまり詳しくありません。私が受けたころは、まだペーパーテストで、ひと月に1回、受験できる日が決まっていました。初めて受けたTOEFLの結果は散々で、渋々というか、焦りの気持ちもあって、TOEFL対策を教えてくれるクラスを受講することにしました。そのクラスに集まってくる人は、ほとんどが私より年下で、私はまたそこで「始めるのが遅すぎた!」と焦ってしまいました。なぜそのときあせっていたかというと、交換留学の締め切りの時期までに点数を上げないと、交換留学の申し込みすらできなかったからです。つまりTOEFLの点数を上げることが、交換留学をするための条件だったわけです。当時、私は大学2年生でしたが、ほとんどが大学1年生や高校生。そんなに若くで留学を考えているんだ、と感心すると同時に、それまで私は何をしてたんやろう、という思いもありました。しかし、かえって、いい意味でのライバルというか、同士ができて、孤独になりがちな留学準備の時期に「私も負けていられない」という気持ちになれたのはよかったんだと、思います。

結局、その後、無事にTOEFLの点数を上げることができて、交換留学に申し込みすることができたのですが(選抜は日本の大学で行われました)、留学してからも、ミネソタ出会ったのは自分より若い留学生ばかり。若いのに、すごいな~と、また感心させられていたわけでありますが、そういう感覚は、アメリカで生活するうちにだんだんなくなってきました。

留学していて気づいたのは、年齢や学年関係なしに、同じように机を並べて勉強するという機会が多いなあということだったんですね。日本人留学生の中には、一旦働いてから、英語を勉強したいと、留学されてこられてた人もいましたし、中には60歳を越えた人もいました。

もっと年齢が関係なくなったのは、大学院生との交流や、自分も大学院への進学を考えるようになってからでした。何らかの職歴がある人が多く、また働きながら、家庭と両立させながら、大学院で勉強している人が多いです。だから、留学してくる人も、日本や自分の国で職歴がある人もたくさんいます。

日本の友達に、「卒業したら何歳になるの?」という質問をされたことがありますが、アメリカにいると年齢を忘れてしまえるせいか、あ、そうか、日本ではそんなことを気にしないといけないのだな、と感じたほどでした。

20代半ば~後半だと、特に「結婚」の二文字が気にされますが、そういうことよりも、自分のやりたいことをするために、留学する決意をされる人は、きっとその後も活躍されるのだろうなあ、と思います。その辺の感覚も、アメリカで生活するうちに薄れてきたのは確かで、これはおそらく私に限ってのことだと思いますが、アメリカで自分のやりたいことを実現して、結婚も自分のタイミングでされている女性を見ていると、ああ、それでいいんだな、と思えるようになったんですね。日本にいたとき(というより、日本の感覚でいたとき)は、何歳までに結婚しないと、みたいなふうに勝手に思っていたんですけど、若いときにしとけ~みたいな呪縛からは解かれたような気がします。

何事も、したいと思ったときがそのタイミングなんですよね、きっと。機会をつかむというのが、なかなか難しいんですけれど。
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by hanasmilesf | 2007-09-04 16:13 | studying abroad

留学生の発見

留学していなかったら、興味を持たなかったかもしれないなあ、と思うことがたくさんあります。私は恥ずかしながら、外国はアメリカしか行ったことがありません。世界が狭いです・・、、が、世界のいろんな人には会ってきた、と思います。これは留学生の特権でもありますね。私がはじめに行ったミネソタの大学は規模が小さい大学でしたが、交換留学制度の受け入れ態勢がしっかりしていて、留学生同士のつながりを、到着してからまず作ってくれるようなところでした。最初のオリエンテーションのグループで、いろんな交流があったり、1日、2日目からグループでいろんなところに出かけたりすることで、決して大きなグループではなくてもそのグループの中で親しくなるので、これは助けられました。寮も私はたまたまフランス人の留学生と一緒になり、彼女とその友達と最初のころは一緒にご飯を食べたりしていました。

また最初の方に仲良くなったのがエジプトからの交換留学生2人で、ひとりはモンゴル出身の女の子だったのですが、彼女たちに出会えたことは私のその後の留学生活に今でも強く影響しているなあ、と思います。今、思い出されるのは、「アメリカは物価が高い。エジプトなら、1ドルあればいろんなものが買えるよ」と言っていたこととか、教科書代が高くて取れないクラスがあったこととか、それでもものすごく優秀で、取っていた経済のクラスではAをもらっていたこととか、きついアルバイト(キャンパス内)も勉強しながらこなしていたこととか、私からすればすごいなあ、と思わされることがほとんどでした。でも実は、彼女たちが半年の留学期間を終えて(その次の年からは他の学生と同じように1年になったのですが、彼女たちのときはその大学の学生は半年だけの留学期間だったのです)帰ってから、ルームメイトとかなりトラブルがあったということを知りました。彼女たちはムスリム(イスラム教徒)で、ひとり(モンゴル出身ではない方)はとてもまじめなムスリムだったので、アメリカ人のルームメイトが部屋に男性を連れてくるのを快く思わなかったことなどからトラブルになったそうです。これは私の想像ですが、9・11のテロの後のムスリムに対する偏見も、彼女に向けられていたのではないかと思います。当時、ミネソタでは、ニュースにはならなくても、ムスリムの人たちは個人レベルで罵声を浴びせられたり、偏見に満ちた質問をされたりすることは多く、ムスリムというだけで怖い、という人もいました。

私はムスリムのことはよく知らなかったし今でもそんなによくは知らないけれど、日本で育ったからなのか、宗教的な偏見はあまり持っていなかったし、テロリストがムスリムだったからといってイコール、周りにいるムスリムみんな一緒だ、という考えは彼女たちの人柄を知っているからこそ、生まれなかったんだと思います。今でも、ムスリムに対して偏見を持っている人は周りにいたりして腹の立つこともあるけれど、今クラスメートの仲で一番仲のよい友達のひとりがムスリムで、元クラスメートの中で一番優秀(と私が思っている)人もムスリムなので、ミネソタ時代の友達の後も、ムスリムに出会う機会が続いてるようです。まだ分からないことも多いけれど少しずつ理解していけたらいいなあと思っています。

アメリカに行ったらアメリカのことが分かると思っていたけれどもアメリカ人以外の人にであったりアメリカ以外の文化に触れることもたくさんあって、またそれをアメリカがどうやって受け止めているのか(あるいはいないのか)というのを見ることもまた、アメリカを知ることにつながるんだけれども、留学生だったからこその出会いというのは実は、もし自分がアメリカ人だったら出会えなかったかもしれないことなんだなあ、とも思うし、もし留学してなくても出会えなかったんだろうなあとも思うんです。
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by hanasmilesf | 2007-04-06 00:07 | studying abroad

留学:目的を決める

今さらですが、「留学」についても少し書こうかな、という気分になったので、新しいカテゴリを作りました。私の場合はアメリカ留学に限られますが、英語圏に留学する人がおそらく一番多いと思うので他の国でも共通して言えることもあるかもしれません。とはいえ、今は英語圏以外でも、アジアやヨーロッパにどんどん留学している人がいて、私の世界も狭いものだなあ、と思うこともしばしばです。どうしても、アメリカで勉強していると、国際的な問題(例えば、今とっている人権教育など)であってもアメリカを中心に考えてしまうことが多いので私自身少し不満に感じることもありますが、国という枠にとらわれないようにするのは簡単なことではないですね~。

さて、留学についてですが、一般的に留学希望者(そうでなくても留学に興味のある人)は、留学というとどんなことに興味があるのでしょうか。

語学を学びたい、本場の○○を学びたい、最先端の技術、知識を学びたい、いろいろあると思います。あるいは外国に住んでみたい、というのもあるかもしれませんね。

思うに、一番大事なことは「目的」だと思うんですよね。でも、私でも最初のころはあまり目的がはっきりしていなかったので、はっきりしていないこと自体が悪いことだとはいえないですが、やはり目的がはっきりしていないと、だらだらと留学してしまうことになる恐れがあるということはいえると思います。

どうして私は最初、目的がはっきりしていなかったかと言うと、それは「留学すること」自体が目的だったからです。留学して何をするのか、というのが目的になっていなかったから。それは自分の将来の目標がはっきり定まっていなかったからでもあります。それ以上に、「留学したい」という思いが強かったです。でもそれは、「この日本から抜け出したい」という逃避的なものではなく、アメリカの人はどんなことを感じながら生きているのか、自分の目で見て聞いてみたい、という漠然としたものでした。その時点ではまさか大学院のドクタープログラムまで行くとは思ってもいなかったですね。私にとって、不安定にわからないまま目的を探していたミネソタ時代は、必要な時間だったと思いますが、もしやりたいことがもっと早くわかっていたら、違った視点で見られた部分も多かったことだろうと思います。

ここで少し、語学を学びたい、という場合について。
私は大学時代、英語学科だったので、周りには「留学したい」と思っている人はたくさんいました。だけど、実際にそれが実現したのは10人に1人いればいい方だったと思います。旅行などで外国に行く人も含めればもう少し割合は上がると思いますが、実際に海外留学する人は思ったよりも少なかったです。留学と言ってもいろいろあって、数週間の語学研修(旅行)もあれば、1年間大学を休学して、語学留学に行く人もあったし、私のように交換留学に行く人もありました。が、一番多いのは数週間~数ヶ月の短期語学留学でした。

今でも、「~ヶ月間、あるいは~年間、留学すれば英語は話せるようになる」、という人がいますが、それは嘘です。(笑

留学すれば話せるようになると言うものではないです。語学をやっている人でさえ、こういうことを言う人がいるので驚きますが、語学は毎日こつこつやってこそ蓄積されていく力であって、留学しただけでそんな魔法のようなことが起こるわけがありません。

ただし、その人の目標としているレベルによって、これもまた違ってくるのですが、例えば日常会話レベルとアカデミックレベルでは違いがあるというのはよく知られていますが、日常会話ができる程度なら、日本でもできることなので留学するまでもないですよね。それ以上を伸ばしたいから留学するんですが、そこが難しいところで、じゃあ、どこまで伸ばしたいのか、というのは、人それぞれです。語学は、本当に奥が深くて、やろうと思えばどこまでもできるし、そこで満足してしまえばそれまでなんです。だからこそ、語学で何をするか、という「目的」が大事になってくるのだと思います。文学にのめりこむのもよし、ビジネスを勉強するのもよし、演劇や芸術に生かすのもよし。あるいは、語学から発展してコミュニケーションを学ぶのもよし。

多くの人は若いときの貴重な時間とお金を使って留学するので、実りのある留学にするために、できるだけはっきりした目的を持って留学してほしいなあ、と思います。途中で路線変更になることもあるのでその辺は柔軟にふまえて・・。
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by hanasmilesf | 2007-03-18 04:42 | studying abroad

randam thoughts and journals from Kyoto~サンフランシスコから日本に戻ってきました~Coming full circle


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