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出張の束の間写真

先日、出張に行って来たのですが、束の間に撮った写真を。

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どこだかすぐに分かりますね。

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プライベートだったらいいのになー、と思っていたのですが、それなりに収穫もあり、いい出張となりました。
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by hanasmilesf | 2013-12-13 23:37 | journal

言語的なアジャスメント

お久しぶりです!
こんな出だしの投稿が増えてすみません。元気にやっております。

そう言えば、こちらで仕事を始めてから、まだ風邪をひいていません。同じ職場の方は何回か風邪をひかれていますが、幸いうつることもなく、今までやってこれました。引き続き、気を引き締めてやって行きます。

さてさて。職場にも慣れてきて、最近感じるのは「言語フィルター」が自分の中でかなりゆるくなってきているなということ。

「言語フィルター」は、学術的な用語ではなく自分が勝手にそう呼んでいるのですが、こちらに来てから早9ヶ月が経ち、10カ月目をむかえようとしている今、だんだん標準語アクセントが言葉の端々に出てくるようになりました。

自分でも、その変化には面白いなーと思っているのですが、というのも、今まで基本的なスタンスとして、「無理して方言を直そうとせず、自然な変化に任せよう」と思って仕事をしてきたので、徐々に意識しなくても標準語アクセントが出るようになってきて、「おお」と思うことがありました。

ただ、ベースはまだ関西アクセント。文章も、短いものなら標準語アクセントですらっと言えるのですが、考えながら話したり、長い文章になると関西アクセントになります。おそらく他の人が聞いていると、「変なアクセントでしゃべってるなー」と思われると思いますが、そこは、あまり気にしないようにしています。

あと、意識して関西弁を直さないのは、仕事でもし関西出身の人に出会った時に「どちらのご出身ですか?」と言い合えるのがいいやん~と思っているので、それはなくさないでおこうかなーと思っています。ただし今はミックスで話しているので変な日本語アクセントなのですが。

もう一つは、慣れてきたせいか、ぽっと英語が出てしまうことです。

これはねー、恥ずかしいです。

よくやるのは、"Oops"とか"Shoot!"なのですが、これは独り言なので、「あ、言っちゃった」で済みます。恥ずかしいのは、誰かと話していて思わずぽっと出てしまう時です。今日は話していて「あ、そうだった!」というのに"oh, yeah!"が思わず出てしまい。かなり恥ずかしかったです。なんだこの英語かぶれの人、って自分で思いますもん。ちなみに、仕事中ではなかったですが(お昼休み中)、それはひどい話だな、という話を聞いて何の意識もなく"oh my god"が出てしまったときは、自分でも「フィルター壊れたか」とびっくりしてしまいました。話を聞いてびっくり、自分の反応にびっくり、という感じでした。

ただ、これも決して悪いこと、と思っているわけではありません。普段は意識して、言語フィルターを開けたり閉じたりしているので、それが緩い時=リラックスしている時、あるいはそれをやってもいい(と自分が思っている、安心できる)人が周りにいる時だと思っています。つまり、それだけ職場に慣れてきた、と、いいように解釈しています。

自然に任せた言語的アジャスメントを、時にはびっくりしながら、時には楽しみながら自分観察しています。
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by hanasmilesf | 2013-11-05 23:12 | journal

仕事を始めて6カ月

お久しぶりです!

新しい仕事を始めて早6ヶ月が経ちました。もう半年もたったなんて、信じられませんが…
というのは、あっという間だった~(まだまだできないことばっかり!)というのと、あっという間だった~(この6ヶ月間が濃すぎて!)というのと、複雑な思いも混じりつつ。

大きな変化は4月と7月にあった人事異動で新しい方が職場に入ってこられたことによって、いい方向に変わりました。でもそれでも、自分の力の無さも思い知らされる毎日なのですが、毎日を何とかこなしつつやっているような仕事でもあるので、やりがいを感じる時もあれば、「あ~私だけなんか突っ走ってしまって、空しいなあ…」と思うこともあり。それが仕事なんですよね、たぶん。

…という、30代で「仕事って何だ?」みたいなことを初めて気付く人(←私)も少ないんだろうなあと思いつつ、社会人1年目のつもりでやっています。

閑話休題。

大学生に接する仕事をしていると、「いかに英語を習得するのが難しいか」と考えさせられることがあります。大学の先生方は、留学経験がある方も多いんだけど、だからと言って「どうやったら英語ができるようになるか」という専門家ではないことが多いです。という私も、留学+3年半くらいアメリカにいましたから、一応英語は話せますが、「どうやったら英語が話せるようになりますか」という質問には、「毎日コツコツやる、ボキャブラリーを増やす、いっぱい聞く、いっぱい話す!」というアドバイスくらいしか思いつきません…。そう、あるとき急に英語が話せるようになるような魔法や、近道があるんじゃなくて、毎日の積み重ねで話せるようになると思うんですよね。どうでしょうか?

でも、こう偉そうに言ってみても、言い回しが分からないことはしょっちゅうあるし、何とかその場を切り抜ける術を身につけてきている部分もあるし、自分の話している英語がそこまでレベルが高いとは思いません。職場で英語を使う機会はたまにありますが、私よりも英語ができる人はいますから、まだまだだなと思います。

なんといっても、語学はやはりモチベーションが一番大事だと思います。日本語を教えていた時にもそう感じましたが、自分が楽しいと思える教材、題材に出会うことも大切なポイントだと思います。

私が英会話に目覚めたきっかけは、中学の時に聞いたNHKラジオの「英会話入門」という番組でした。そこから毎日ラジオを聞くようになって、だんだん英語が聞けるようになりました(あくまでその時のレベルです、外国に行って対等に話せる、というレベルにはまだまだでしたが)。そういう何かのきっかけやモチベーションで、語学にのめりこんでいくというのもありだと思います。

次のきっかけは、いい意味で切磋できる仲間ができた、TOEFLを勉強していた時でしょうか。その時は自分も焦っていたのもあって、とても集中的に勉強した(ボキャブラリーを増やした)時でもありました。

要は、それなりにやる気にならないと、実力は付いてこない、ということなんですよね。英語力を身につけたい、と思っている大学生の皆さん、近道はありません。毎日コツコツ!やって行きましょう。

***

ブログを通じてお知り合いになった方に先日お会いし「ブログを楽しみにしています」と仰ってくださいました。
この場を借りてお礼申し上げます。
細々とやってきているブログですが、とても励みになる言葉でした。

なかなか更新できませんが、皆さんこれからもどうぞよろしくお願いいたします!
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by hanasmilesf | 2013-08-05 23:49 | journal

仕事で感じたいろいろなことをとりとめもなく(まだプロセス中なので。)

新しい仕事について、約1ヶ月半が経ちました。2月の後半に海外出張があったのですが、もう一度3月後半に海外出張に行ってきます。帰ってくるころには、桜も終りかけ?の勢いですが(だってもう開花宣言されちゃいましたからね~)、春という季節はいろいろおいしいものが出てきて好きなので楽しみたいなと思います。

この1ヵ月半は、仕事を覚えること、仕事をこなすことに必死になって、いろんな方々に助けられ、教えられ、反省し、涙もし…というアップダウンもある1ヵ月半でした。一言で言うと、仕事でいっぱいで自分の身の回りのことにほとんど余裕がない。あ、一言じゃないか。でも日本で働いている人って、こんなにインテンスというか、ぎりぎりいっぱいで働いているんだな~と実感しています。その中で何とか家庭を持っている人は家族サービスしたり、ちゃんと毎日夕飯を作ったり子供にお弁当作ってあげたりしているのかと、この状態(フルタイム+残業)でお仕事をしている特にお子さんを持つ女の人は、すごいなあ、、、と、身近にいるわけじゃないですが、思います。

面白いことに、残業が続くと5時に帰ることすら違和感を覚えてしまうというか、それがまあ普通な仕事もあるのでしょうけれども9時、10時までの残業が当たり前の世界になるとものすごく変な感じがします。落ち着いたら、もう少し早く帰れるのかもしれませんが、そうなったらなったで、逆に生活のリズムが変になるかもとか思うんですけど、実はこう思うことが異常なんですよね、そうですよね。

(誤解のないように言いますと、普通に仕事をこなしているといつのまにか9時とかになってしまうんです。自分の仕事の作業効率が悪いのもあり、もう少しスムーズにできるようになったら、ちょっとは改善されるのではないかと思ってます。なんかえらいところで働かされているんじゃないかと思われる方、いえいえ中には遅くとも6時ごろには毎日帰る方もちゃんといらっしゃいますのでご心配なく。残業代もきっちり出ています。)

あとは、日本で働くことについて、自分の立ち位置がものすごく部外者、外から来た人、というのを感じます。今の職場での役職もそんな感じなので(嘱託職員)、年度の途中で雇われた、途中で入ってきた部外者なのですが、(だからと言って部外者扱いされることはないにしても)、組織に入って働くとしたらまずその組織の仕組みを学ぶことから始めるのに、そこを飛び越えて今ある業務をこなしているので、分からないことが往々にして出てきて同僚の方の手を止めてしまったり説明に時間を費やさせてしまったりすることが、それは始めだから避けられないことであるにしても、申し訳ないなあという気持ちとそのプロセスを繰り返すたびに「部外者」である自分を感じるんですよねえ。

それと、意外だったのが、私が英語を話すことが異様に貴重がられることがあり、それに対する違和感もあります。たまたま同僚の人たちに英語を話す人が少ないこともあり、英語が普通に飛び交う職場であれば、そんなことはないと思うのですが、「これは英語でどういうのか」という質問が時々来て、それに答えるとありがたがられるのがものすごく変な感じがします。自分の感覚では、日本は英語を話す人材も珍しくないと思っていたし、そういうこともよく聞いていたので、自分の英語能力がここまで重宝がられることに、戸惑ってしまっています。仕事の上では、私は足元にも及ばない人が「これは英語でなんて言うの?」と頼られるから余計かもしれません。そんな、頼られる立場じゃないのに…と思ってしまっているのでしょうね。まだ自信が全くついていない自分も、反省しなくちゃいけないですねえ………。

部外者というくくりで言うと、方言。話すときは、どうしても関西弁のイントネーションになってしまい、かといって標準語で話すと自分が話しているのではないような感じがし、嫌な違和感が自分の中にあって、でも周りの人はみんな標準語というか関東の言葉で話しているので、自分だけがまさにアウトサイダーな気分になってしまっています。気にすることない!関西弁も直す必要ない!とは、友達や周りの方々に言われるのですけど、地元にいたら、「関西弁を話す自分」をこんなに意識することはないのに、関東にいたら「関西弁を話す自分」も、「標準語を話す自分」もめちゃくちゃ意識してしまうという。本当にどうでもいいことなんでしょうけど、一人だけ方言が治らなくてごめんなさい、とか思ってしまうんですよねえ。じゃ明日から標準語で行くんですかといわれると、おそらくそうはならないと思うので、、、このままあまり気にせず関西弁イントネーションでいいのか小さな葛藤です。ちなみに、関西弁といっても丁寧語で使う単語や動詞の活用はほとんど変わらないので、というか変えないようにしているので、コミュニケーションは問題なく取れているのですが、とはいえ自分だけ違うイントネーションを話す人というのが、これはどうなんやろう、と思っているんですよ。皆さんやさしいので、あなたの日本語おかしいわよ!標準語で話しなさいよ!という人はいませんが。(当たり前か。)

この後自分の言語的なアイデンティティがどうなっていくのかなあ、とも思いますし、関西から関東への移動というだけでこんなにも自分の中で違和感を感じるのか、と逆に発見でもあります。

写真は出張で行ったイギリスで。

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by hanasmilesf | 2013-03-16 13:30 | journal

新しいスタート!

久しぶりの投稿です。年も変わってしまったというのに、年始のご挨拶もできずにもう1月も半分が過ぎてしまいました。

皆さんどうぞ今年もよろしくお願いいたします。

2013年が皆さんにとって良い年でありますように。

さて、私の方はと言いますと年末に就職が決まり、今月末の引っ越しを控えています。今度は国内(関東方面)です。夏の仕事が終わってからなんとなく就職活動をしているようなしていないような、自分でもよく分からないのんべんだらりとした時間を送ってきましたが(大学の就活生のような生活では決してなく…)、ようやく次の場所が決まったので、ホッとしている半面、自分でもまだ実感がわかず、不安もいっぱいです。

再び地元を離れるのはさみしいですが、いつかちゃんと腰を落ち着けて帰ることを誓って、行ってきます、という心持ちでいます。

(でも、このお仕事も不思議な縁で決まったことなので、こういう人との出会いを大切にし、しっかりとやっていかなくちゃいけない、という気の引き締まる思いでいます。がんばります!!)

なにしろ日本で就職するのも引越しするのもこれが初めてといっていいくらいなので(夏のお仕事は短期でしかも住むところが用意されていたので、行けばOKだったんです。)うまくできるだろうか、と思うことばかり。

日本とアメリカ(サンフランシスコ)の引っ越しで違う部分もあり、戸惑うこともたくさんありますが何とか引越しが無事に済みますように、と思っています。

2013年のスタートは引越しと新しい仕事で頭がいっぱいでしたが、落ち着いたら自分のやりたいことや研究も進めていきたいと思います。2013年の目標は「進歩」。少しでも前に進めますように。

京都を離れても、このブログも細々と続けていきますので、引き続きよろしくお願いします。

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写真はお正月休みにサンフランシスコ時代の友達と一緒に行った仁和寺の庭。きれいでした~!
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by hanasmilesf | 2013-01-16 18:33 | journal

なかなか進まなくて…

こんにちは。
京都では紅葉がどんどん進んできています。日本の秋はいいですね~。

今日はアメリカ大統領選挙でしたね。オバマさんが勝ちました。前回よりも、感動は薄いというようなリポートも聞きましたけれど、ここからの4年が、本当の勝負でしょうね。日本もアメリカとの関係をちゃんと築いていかないといけない状況になってきています。

私の近況報告ですが…
残念ながら、まだあまりいい報告ができないのが現状です。
あ、もちろん体は元気ですが、これといってあまり進展もなく…。10月末にとある資格試験があって、それに向けての勉強もしていたのですが、さすがに準備期間が短すぎ、あまりいい結果は望めないだろうなあと予想しています。来年に向けてまた頑張ります!

今のところはまだこれといって大きいはっきりした目標が持てず、こまごまとした目標なのであまり進まず自分でも焦ったり、気楽過ぎるなあ、と自分を振り返って反省したりの繰り返し。空白の時間が長くなりすぎないようにしなければ…と、自分にリマインド。

やりたいことはだんだんはっきりしてきたのですが、それが現実につながっていきそうにないという感じで、ちょっとつらいですが、今、できることもしっかりとして、前に進んでいかなければいけません。またいい報告ができるよう頑張っていきます。
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by hanasmilesf | 2012-11-07 20:55 | journal

携帯から

初投稿です。

先週の誕生日に友達とタイ料理を食べにいきました。
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サンフランシスコにいたときは、実は一人っきりで寂しく食事というのが一回だけあったんですけど、今年は友達と一緒にお祝いできてよかった~。家に帰れば家族もいるし。ありがたいことですね~。

この一年はいろいろと正念場ですけど、いい年にしたいです!!
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by hanasmilesf | 2012-09-25 11:54 | journal

まだまだ・・・

京都に戻ってきました。帰ってくる前に、少しだけ東北を旅行する時間がありましたので、写真を一枚。

十和田湖の奥入瀬渓谷で撮った1枚です。


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ここからは今の悩み
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by hanasmilesf | 2012-08-11 19:37 | journal

漠然とした相談

元職場の若手の方から、相談を受けた。
でも彼女の相談は漠然としていて、メールの文面からは何かしたい(とりあえず博士課程に行きたい、だって就職に有利そうだから)けれども、何がしたいかわからないという感じのものだった。

それであなた、よく博士課程に進みたい、といえるわね

と思ったけれど…それは言わずに、「まずやりたいことを決め、それについて調べ、それからじゃないと始められないんじゃないでしょうか」というようなことをお返ししたけれど、アドバイスになっていたかどうか。

・・・・

相談を受けるって難しい。

具体的なアドバイスがほしいのか、ただ、背中を押してほしいのか、そうよねえ、わかるわーと共感してほしいのか、それともただただ、うんうんと話を聞いてほしいだけなのか…。

まだまだ、アドバイスをするには、全然経験と勉強が足りない私です…

精進していかなくては。


・・・・

やっぱり私には、「アメリカにいたいから、とりあえず学校に行く」とか、「あわよくばアメリカ人と結婚してでもアメリカに…」という考えは、うーん、それってどうなん?、、と改めて。

もちろん人それぞれの選択なので、いいのだけれども。私にとっての順番は、やりたいことがあるから、アメリカに行く、アメリカで勉強する、アメリカで働く、だと思うんですよ。もちろん人それぞれの事情があるし、どっちがいいとかは一概には言えませんけれども。

なので、「アメリカにいたいから学校に行く」という人から「何かアドバイスを」と言われても…なんとも言いようがないんです。とか言いながら、結構長いメールを彼女に送ってしまったんですけれどね。優秀な人(のはず)なので、がんばってほしいですけれど。

・・・・

(追記)
改めて自分の送ったメールを読み返してみて、思ったけれど、なんとなく私のメッセージは彼女には届かなそうな気がしました。私がこうしたら、ああしたらと言ったことはおそらく彼女の耳には入らないだろうなあ、と。実は彼女には、前にも同じような相談を受けたのですが、その時も私は同じようなアドバイスをしたと思うのです。同じことを相談してくるということは、前私が受けたアドバイスもそんなに届かず、今回もそれほど届かないんじゃないかなーという気がします。(私も学習しないといけません。)でも、一つ勉強になりました。
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by hanasmilesf | 2012-07-25 22:56 | journal

インテンシブな6月、7月

またまたお久しぶりです!

東北の某県に来て日本語を教えています。それもあと1週間ほどで終わりなんです。長いと思ったけれど、ここまで来てみれば早かったなあ。

いろいろありましたが、とてもインテンシブな6月7月でした。3つあった学会発表も何とか終えることができました。

無事に、とは言えないかもしれませんが、、、収穫は多かったです。
自分の発表はさておいて(直すところがいっぱい過ぎて、泣)、いろんな出会いがあったので、よかったです。

早い話ですが、来年以降の研究に向けても少しずつでも向かっていきたいと思います。
やっぱりいろんな人とのつながりって大事だなあ、と改めて今感じています。

まだまだ、勉強が必要ですが、今年の後半もしっかりとやっていかなければ。
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by hanasmilesf | 2012-07-22 22:54 | journal

randam thoughts and journals from Kyoto~サンフランシスコから日本に戻ってきました~Coming full circle


by hanasmilesf

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