multicultural SF

「わかりやすい日本語」で

日本語を教えている先生方にも人気のあるこの本。シリーズになっていて、第3段が出ています。ドラマにもなったので、知っている人も多いことでしょう。何げなく手に取った本ですが、知らなかった日本語の知識もあり勉強になったり、シリーズ1が出た当時はアメリカで教えていたので、日本の日本語学校で学ぶ生徒はこんな風にして生活から日本語を学んでいくんだ…ということも知ることができました。

マンガなので、専門書で読むと難しく解説してあるところも分かりやすく書いてありますし(もちろん、専門書ではありませんので、専門用語まで勉強できるわけではありません)、日本語を教えるということに興味のある方、日本語を教え始めたよーという方にお勧めしたい本です。

シリーズ1冊目は、漢字の起源の話が印象的でした。あとは、お寿司屋さんでよく見る区切りのついた小さいお皿は何て呼ぶ?とか、生徒からいろんなことを聞かれる様子も面白かったです。

日本人の知らない日本語

蛇蔵&海野凪子 / メディアファクトリー



シリーズ2冊目で印象に残っているのは神社の狛犬のエピソード。

日本人の知らない日本語2

蛇蔵 / メディアファクトリー



シリーズ3冊目で印象に残っているのは、はタイトルにもなっている「わかりやすい日本語」とは、という話。

日本人の知らない日本語3 祝! 卒業編

蛇蔵 / メディアファクトリー



日本語の学習者があるとき学校で倒れてしまい、病院に行きますが、付き添いに学校で働いている外国人の先生がついていきます。

病院の人は、先生が通訳をしてくれると思って先生を頼るのですが、実は先生は日本語で生徒に話しています。生徒は日本語が少しわかるので、お医者さんは「じゃあ、直接私が聞きます。」といって、「どうされましたか?腹痛と伺いましたが、心当たりは?」と生徒に聞くのですが、生徒は答えられません。

結局、付き添いの先生がお医者さんの代わりに生徒とコミュニケーションをとるのですが、その時使っていた日本語が、「わかりやすい日本語」ということなんですね。

「どうされましたか?」→「どこが痛いですか?」
「心当たりは?」→「何を食べましたか?」

という風に、生徒が理解できる日本語を使ったわけです。

これは、日本語を教えていたらおそらく自然にわかると思うのですが、初級の学習者にいきなり「どうしたんですか?」と聞いたり、「頭痛がしますか」と言ったりしても「?」となるわけですね。

「急いでください」も、「急ぐ」という言葉を習っていなければ、わからない。なので、「早く来てください!」というとか、そうやって学習者がわかる範囲の語彙を駆使してコミュニケーションをとっていきます。

また、この本ではこういうわかりやすい日本語を話すポイントとして、できるだけ漢語ではなく和語を使う、「頭痛」だったら「頭が痛いです」に変える、文章をできるだけ短くする、などがあると述べられています。

これは、英語を勉強するときでもそうだったと思いますが、作文やエッセイなどを書くときに、日本語で考えた文章をそのまま英語に直そうとすると、難しすぎるということがありませんでしたか?

その場合も一緒で、できるだけ自分の知っている表現やフレーズを使うと訳しやすくなりますよね。「~で苦労する」とかいう場合でも、「苦労」ってなんていうんだろうという単語だけにとらわれているよりも、英語には"have a hard time"というフレーズがありますから、それを使えばいい、ということになります。

わかりやすい表現を使うということは、少し頭を柔らかくするとできてくることなのですが、これも訓練というか、慣れが必要なのかな、と思います。「これを日本語学習者に説明するならどういうかな?」ということを、日本語を教える人は普段からよくしているので、日本語の説明がうまくなることができますね。私はまだまだ訓練が足りませんが…。

でも、こういうことは、誰でも1回は練習しておおいたほうがいいのかも、と思うんですよ。最近は防災の意識も高まっていますが、いざという時に助け合う人が日本人とも限らない。もしその人が日本語学習者だったら、どんなふうにわかりやすい日本語を使うことができるか、ということも想定して訓練をしていかなくてはならない時が来ています。あえて無理に外国語を使わなくても、わかりやすい日本語を使って、コミュニケーションをとることができれば、よりスムーズに意思疎通が図れるのではないかなと思います。
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# by hanasmilesf | 2012-10-02 10:46 | multicultural topic

携帯から

初投稿です。

先週の誕生日に友達とタイ料理を食べにいきました。
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サンフランシスコにいたときは、実は一人っきりで寂しく食事というのが一回だけあったんですけど、今年は友達と一緒にお祝いできてよかった~。家に帰れば家族もいるし。ありがたいことですね~。

この一年はいろいろと正念場ですけど、いい年にしたいです!!
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# by hanasmilesf | 2012-09-25 11:54 | journal

呼称の難しさ

9月に入って、虫の音の合唱が聞こえるようになりました。

夏の仕事から帰ってきてから早1ヶ月が経ってしまいました。だんだん、アクティブになりつつありますが、まだまだスローペースで活動しています…。時間があるうちに、できることをしていきたいと思います!がんばれ自分。

先日こんな本を読みましたよ。

僕たちのヒーローはみんな在日だった

朴 一 / 講談社



在日、というのは「在日コリアン」のことですね。筆者はこの呼称について、次のように説明しています。
日本に定住する韓国・朝鮮系の人々を指す表現には、「在日コリアン」以外にも「在日朝鮮人」や「在日韓国・朝鮮人」あるいは「在日韓国人」などという言葉がある。いずれも植民地時代に彼らの祖父母や父母が何らかの事情で朝鮮半島から日本に渡ってきたという歴史的経緯を持つ人々を指す言葉であるが、「朝鮮」や「韓国」という言葉がそこに入っているという点で、「朝鮮籍」や「韓国籍」を有する人々が想定されているイメージが強い。

これに対して、筆者が使用している在日コリアンという言葉は、国籍とは無関係に、日本で定住しつつも、朝鮮半島にルーツを持つ人々を概念化したものである。したがって、このグループには、韓国・朝鮮籍持つ人々のみならず、すでに日本の国籍を取得した韓国(朝鮮)系の人々も含まれている。彼らは日本人ではないかという人もいるが、私はこうした意見を排除するものではない。彼らは韓国(朝鮮)系の日本人でもあるからだ。ここで重要なことは、日本人か、韓国(朝鮮)人かという二者択一の分類ではとらえきれない存在を在日コリアンという言葉で理解しようということである。(19~20ページ)

(以下少し編集しました。下に追記あり)

私も研究発表などで在日コリアンという言葉を使うとき、また実際に当事者に出会ってお話を聞くときに「在日コリアン」という言葉を使うかどうか、そして使う時にどのように説明するべきか、(研究発表時などに)説明が必要かどうか、というのは非常に悩む点です。

私自身は日本人なので、日本人の立場から一方的に呼称を決め、使ってもいいものかどうか、というのもあります。というのは、人によって自分を「在日朝鮮人」と言ったり「在日韓国人」、あるいは「朝鮮人」「韓国人」「在日コリアン」「在日」など、いろんな呼び方をしているのが現状で、そして中にはその呼称にこだわりを持っている人もいるからです。だから、日本人である私が勝手に十把一絡げにして「在日コリアン」を使うことはできない。

けれども、研究していくので、どのように呼ぶか、というのは研究者として決めなければならないんですね。そこで私も、大体この筆者の朴一さんと同じような理由で、「在日コリアン」という呼称を使っています。

現在日本語や日本社会の文脈で使われる「朝鮮」「韓国」というものが、国(国家)をイメージさせるものであり、それはイコール北と南に分かれている朝鮮半島の国の名前でもあります。しかし、多くの「在日コリアン」の先祖たちが日本に来た時には、北と南の区別はありませんでした。ここから、その当時の名称であった「朝鮮」、「朝鮮人」、「朝鮮語」を使うのだ、という意見がありますし、そうするのが本当なのだろうと思います。しかし今は「朝鮮」=「北朝鮮」というイメージが日本社会の中で出来ているため、それが悪いイメージを持たれて使われることがどうしてもあります。「コリアン」という、両方を含む言葉を使うことで、北でも南でもない、朝鮮半島から来た人、という意味を込めるため、そして「朝鮮」を使うことによって「韓国」が排除される可能性を少しでも低くするためにも「在日コリアン」という言葉を使っています。

が、何度も言うようにこれは日本人研究者である私がその人たち(They)を呼ぶときに用いる用語でもあり、もし「彼ら」が自分(たち)のことを(インタビューの中などで)「在日朝鮮人」あるいは「韓国人」という風にアイデンティファイした場合は、そのまま用いるようにしています。

(追記)
ちなみに、最近はあまり聞かなくなりましたが「在日韓国・朝鮮人」「在日朝鮮・韓国人」は、当事者たちに使われることはほとんどなく、それよりも日本人側から「彼ら」を指す言葉として使われることが多いです。昔はよく見かけたような気がします。今でも時々見かけはしますが、私としてはこの呼称は日本人側に「つけられた」ものであり、特に悪いイメージはなくニュートラルな意味合いで使われていても、あまり使いたくないんです。

そして、英語での呼び方ですが、これもややこしく、「日系アメリカ人」のような感覚でKorean-Japaneseというと、「韓国(朝鮮)系日本人」となり、ここには日本国籍を持っている人、というイメージがどうしても着いてしまい、(というのは、アメリカやほかの国では、その国で生まれるとそこの国の国籍に自動的になりますが、日本は父母のどちらかが日本国籍者でないと生まれながらの日本人にはなれません)非日本国籍者を含めるニュアンスが薄くなってしまいます。

なので、Koreans Living in Japanとか、Korean Residents in Japan、 Resident Koreans in Japanなどと呼んでいます。が、最近はJohn Lieやその他の英語圏在日コリアン研究者も(そして私も含め)Zainichi Koreanという言葉を使うようになり、そのまま使うことが多くなりました。

そうなると「在日」とは何か、という説明が必要になってきます。「在日」は、当事者が使うこともありますが、これを使うときは日本、日本社会、日本人、という存在が意識されている中で使われることが多いような気がします。「在日」が含む意味は、「日本に住んでいる外国人」ということでもありますから、自分の民族性よりも、日本の中での立場、という意味で使われる、ということですね。また、「在日」という言葉はよく単独で使われます。日本人(コリア系ではない)が「在日」という言葉を人に対して使うときはほぼこれがイコール、朝鮮半島にルーツを持つ人、ということになります。なので、「在日」という言葉だけでもいろんな意味が含まれているんですね。なので、カッコつきで「在日」が使われる場合もたくさん見かけます。私は研究の時はは、単独で「在日」を使うことはできるだけ避けています。これも、当事者が自分をアイデンティファイするときに、単独で使うことはあまりないからです。(追記ここまで)

さて、本についてですが、在日コリアンの芸能人、プロスポーツ選手(特にプロレス、野球、ボクシング、サッカー)、政治家(新井将敬)について、分かりやすく書かれていて読みやすい本でした。最近活躍している鄭大世や李忠成なんかのことも書かれていますし、力道山についてはかなりページを割いています。ただ、本人のインタビューではなく、その人について書かれた本などをもとにまとめられている感じなので、読みごたえとしてはもう一つかなあ、という感じではありました。

だいぶ前に紹介した「コリアン世界の旅」では、本人に直接インタビューをして回られているので、その人の言葉や臨場感が伝わってきましたので、本としては、少し前に書かれたものでありますが、「コリアン世界の旅」のほうがお勧めです。

コリアン世界の旅

野村 進講談社


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# by hanasmilesf | 2012-09-08 22:30 | random thoughts

まだまだ・・・

京都に戻ってきました。帰ってくる前に、少しだけ東北を旅行する時間がありましたので、写真を一枚。

十和田湖の奥入瀬渓谷で撮った1枚です。


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ここからは今の悩み
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# by hanasmilesf | 2012-08-11 19:37 | journal

漠然とした相談

元職場の若手の方から、相談を受けた。
でも彼女の相談は漠然としていて、メールの文面からは何かしたい(とりあえず博士課程に行きたい、だって就職に有利そうだから)けれども、何がしたいかわからないという感じのものだった。

それであなた、よく博士課程に進みたい、といえるわね

と思ったけれど…それは言わずに、「まずやりたいことを決め、それについて調べ、それからじゃないと始められないんじゃないでしょうか」というようなことをお返ししたけれど、アドバイスになっていたかどうか。

・・・・

相談を受けるって難しい。

具体的なアドバイスがほしいのか、ただ、背中を押してほしいのか、そうよねえ、わかるわーと共感してほしいのか、それともただただ、うんうんと話を聞いてほしいだけなのか…。

まだまだ、アドバイスをするには、全然経験と勉強が足りない私です…

精進していかなくては。


・・・・

やっぱり私には、「アメリカにいたいから、とりあえず学校に行く」とか、「あわよくばアメリカ人と結婚してでもアメリカに…」という考えは、うーん、それってどうなん?、、と改めて。

もちろん人それぞれの選択なので、いいのだけれども。私にとっての順番は、やりたいことがあるから、アメリカに行く、アメリカで勉強する、アメリカで働く、だと思うんですよ。もちろん人それぞれの事情があるし、どっちがいいとかは一概には言えませんけれども。

なので、「アメリカにいたいから学校に行く」という人から「何かアドバイスを」と言われても…なんとも言いようがないんです。とか言いながら、結構長いメールを彼女に送ってしまったんですけれどね。優秀な人(のはず)なので、がんばってほしいですけれど。

・・・・

(追記)
改めて自分の送ったメールを読み返してみて、思ったけれど、なんとなく私のメッセージは彼女には届かなそうな気がしました。私がこうしたら、ああしたらと言ったことはおそらく彼女の耳には入らないだろうなあ、と。実は彼女には、前にも同じような相談を受けたのですが、その時も私は同じようなアドバイスをしたと思うのです。同じことを相談してくるということは、前私が受けたアドバイスもそんなに届かず、今回もそれほど届かないんじゃないかなーという気がします。(私も学習しないといけません。)でも、一つ勉強になりました。
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# by hanasmilesf | 2012-07-25 22:56 | journal

インテンシブな6月、7月

またまたお久しぶりです!

東北の某県に来て日本語を教えています。それもあと1週間ほどで終わりなんです。長いと思ったけれど、ここまで来てみれば早かったなあ。

いろいろありましたが、とてもインテンシブな6月7月でした。3つあった学会発表も何とか終えることができました。

無事に、とは言えないかもしれませんが、、、収穫は多かったです。
自分の発表はさておいて(直すところがいっぱい過ぎて、泣)、いろんな出会いがあったので、よかったです。

早い話ですが、来年以降の研究に向けても少しずつでも向かっていきたいと思います。
やっぱりいろんな人とのつながりって大事だなあ、と改めて今感じています。

まだまだ、勉強が必要ですが、今年の後半もしっかりとやっていかなければ。
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# by hanasmilesf | 2012-07-22 22:54 | journal

もうすぐ日本帰国から2カ月

お久しぶりです!早いものでもう6月ですね。日本に帰ってきてから、2カ月を迎えようとしています。

この2カ月何をしてたかというと、学会の準備に追われていたのと、一つ論文を書いておりました。まだもう少し推敲は必要ですが、何とか一区切りついたところです。

今度はいよいよ学会も迫ってきてめちゃくちゃ緊張しています。短期の仕事も近づいてきて、そちらも準備していかないといけないので、焦ってきています…がんばります~。

論文といってもマイペースで書いていたので(一つ以上のことをするのがなかなか苦手なタイプだ、と実感…)、これからは本格的な仕事探しも、短期の仕事の準備も、いろんなことを同時にやっていかないといけません。となるともっと時間をびっちり使った生活にしていかないといけなくなります。でもできるよね、うん、がんばれ。いままでがゆっくりすぎたのだから。

帰ってきて変わったことといえば、家にいると母親がご飯を作ってくれるし、洗濯も(洗うのは父が)やってくれますし、めちゃくちゃ贅沢で楽な時間を過ごしています。当然、体重が増えました(汗
でもね、もういい大人なのだから、家のことくらい自分でするというか、手伝わないといけませんよね。ここも改善の必要あり!

もう一つ、帰ってきて変わったこと…携帯電話を買いました。しかもスマートフォン!アメリカで使っていた携帯はカメラも付いていないような一番安いやつだったのですが、スマートフォンは便利ですねえ(その代わり使用料は高いけど…)。あと、パソコンも買いました。約3年使ったノートパソコンですが、もうすぐWindows8も出るというのに7なんですが、今までのは使っていると、特に動画を10分でも見ていると、すぐに裏の部分が熱を持って熱くなり、強制終了しちゃうくらいの状態だったので、8を待たずに買いました。やっぱり3年前に比べるとずいぶん軽くなって、使いやすくなっててびっくりしましたよ。3年後にはもっと軽くなってるんだろうなあ。

今日は半年ぶりに髪の毛を切りに行ってきます(あ、美容院に行ってきますと言ったほうがいいですよね…皆さんはどちらを使われますか?)。

さて、何年かぶりに経験する日本の梅雨(確か博論の時に5月の終わりに帰ってきているので、最後に梅雨時に帰ってきたときは2007年)です。じめじめはいやですが、体力をつけていきましょう。
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# by hanasmilesf | 2012-06-03 11:04 | journal

randam thoughts and journals from Kyoto~サンフランシスコから日本に戻ってきました~Coming full circle


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